宇都宮 パーソナルトレーニング

宇都宮パーソナルトレーニング 美尻美脚・美姿勢専門『Valeza』

必見!あの人のふくらはぎの細さの秘密

読了までの目安時間:約 3分

こんにちは。

宇都宮のパーソナルトレーナーのみよたです。

 

いつもお読みいただきありがとうございます。

 

今回は、美脚づくりに欠かせないふくらはぎについてご紹介します。

ジムに通っている方もそうでない方もふくらはぎが太いことで悩んでいる方って多いですよね。

 

いわゆる筋肉太りってやつです。


ふくらはぎが太くなってしまう理由はふくらはぎが頑張り過ぎるような身体の使い方をしていることが原因の一つです。

 

私事ですが、先日、宇都宮でバスケの試合を観戦してきました。

プロの選手なので、日々トレーニングを積み重ねています。

 

にもかかわらず、選手の皆さんは、ふくらはぎが太くないのです。

それはなぜか・・・。

バレーボール,部活,スポーツ

http://lineq.jp/q/12149874/image/sc0

バスケの神様と言われるマイケル・ジョーダン。

 

画像を見ていただければ、彼のふくらはぎの細さがわかると思います。

 

こんな細い脚で、なぜ、あのジャンプ力があるのでしょうか?

 

それは、ふくらはぎを使ってジャンプしているのではなく、お尻の筋肉を使っているのです。

 

そのため、お尻の筋肉はかなり発達しています。

これは、一般の女性でも同じです!

 

普段からお尻を使うような身体の使い方を身に付けることができれば、プリッとしたお尻、スラットしたふくらはぎに近づくことができます。

 

やっぱりお尻って大事ですね!

宇都宮のジムでお尻トレーニング、あなたも始めてみませんか?

 

最後に、お尻のボディメイクに関する記事をご紹介します!

よかったら、参考にしてみてください!

 

「ヒップを鍛えずにキレイな後ろ姿はありえません。

 

「ボディメイク特集第一弾『小尻ボディメイク』」

 

美尻になれる人、なれない人がいるわけではないんです・・・

 

美脚になるためのトレーニング。お尻と内ももを鍛えるエクササイズはこれだ!

 

 

 

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ふくらはぎのお悩み

お尻の筋肉が弱くなることが原因でした・・・

読了までの目安時間:約 3分

こんにちは。

宇都宮”美尻づくりの専門家”みよたです。

 

いつもお読みいただきありがとうございます。

 

宇都宮においても最近、よく話題になるのが体幹ですよね。

 

ヨガにピラティス、バランスボールなどの様々なフィットネスプログラムで、「体幹を鍛えよう!」

という謳い文句が定番になっています。

 

腰痛や運動によるケガに至るまで、

 

体幹の弱さがその最大の原因

 

であるという点では、多くの研究者の意見が一致しています。

 

しかし、実は「体幹」の定義はこれだというものはまだ、存在しません。

 

体幹という場合、腰回りお腹周りの筋肉ばかりが意識されます。

 

しかし、実は骨盤まわりの筋肉やお尻の筋肉も運動しているときに身体を安定させるために重要な役割を果たしています。

 

そのため、私はこれらの筋肉も「体幹」の一部と考えています。

 

カルガリー大学の運動生理学者のリード・フィーバー氏は自身のクリニックでの7カ月に及ぶ研究で対象の膝痛に悩む患者の92%にお尻の筋肉が極端に弱いことを発見しました。

 

さらに4~6週間、お尻の筋肉を強化したことで患者の89%に改善がみられました。

 

フィーバー氏はクリニックでの診察の経験から、お尻の運動が最も重要だと述べています。

 

アスリートだけでなく、宇都宮のキャリアウーマンやデスクワーカーなどなど、あらゆる人にとって大切なものです。

 

しかし、その大切なお尻のトレーニングの重要性を認識できている宇都宮の女性が少ないのが現状です。

 

専門のパーソナルトレーナーのもとで行う、お尻トレーニングがあなたのカラダをさらによくしてくれるでしょう!

 

体験・カウンセリングで実際にお尻トレーニングを体感していただければ嬉しいです!

 

最後にお尻のボディメイクに関する記事をご紹介させていただきます。

よかったら、参考にしてみて下さい!

 

下半身ダイエットでお尻の位置を高くして脚を長くする!

 

今すぐできる!スクワットをお尻に効果的に効かせる方法

 

「お尻のインナーマッスル、本格的に鍛えたことある?」

 

美脚になるためのエクササイズ。お尻と内ももを鍛える方法はこれだ!

 

 

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ヒップのお悩み 体調・痛みのお悩み 筋トレのアドバイス

骨盤をゆがませない秘訣

読了までの目安時間:約 5分

こんにちは。

宇都宮のパーソナルトレーナーのみよたです。

 

いつもお読みいただきありがとうございます。

 

前々回の記事では骨盤についてご紹介しました。

「肩こりだけじゃない?「骨盤」のこりとは?」

 

今回も骨盤についてです。

特に骨盤のゆがみについてご紹介します。

 

骨盤のゆがみのほとんどが、日常動作のクセが原因で形成されます。

 

日々繰り返されるうちに増幅していきます。

 

したがって、

パーソナルトレーニングでゆがみのを改善するのと同時に、ゆがみをつくりにくくすることも大事です。

 

骨盤のゆがみはどんな人にもありますが、それを増幅させないように日常の姿勢や動作を心がけましょう。

 

今回は日常生活のここに気をつけましょう、という5つのポイントをご紹介します。

①片脚重心で立ち続けない

いわゆる「休め」の姿勢ですね。

 

骨盤が斜めに傾いたまま上半身の体重を支えているため、バランスをとろうとして下腹部が突き出た姿勢になります。

 

これを日常的に繰り返していると下っ腹ポッコリの原因になります。

②横向きに寝転がって手枕しない

くつろいでテレビを観るとき、あなたはこの姿勢をとっていませんか?

 

実はこの姿勢、負担がかかってないのは、お腹の筋肉だけです。

 

この姿勢が肩や首の問題を起こすことはよく知られています。

 

当然骨盤は斜めに傾いたままで、前後に倒れないように周辺の筋肉がアンバランスに頑張っています。

 

横になりたいときは、心地よい枕を準備して、左右に向きを変えたり、時々、ストレッチをしたりすると良いでしょう。

③歩きにくい靴を長時間履かない

高いヒールやきつい靴は脚の痛みを引き起こすだけでなく、お尻の筋肉や太もも裏側の筋を必要に以上に緊張させてしまいます。

それによって、骨盤が前に傾いた姿勢になり、習慣化すると、骨盤のゆがみに発展します。

④窮屈な衣服を長時間着ない

きついコルセットや腰回りがタイトなジーンズは骨盤周りの血行を阻害するだけでなく、腹部の内臓を押し下げ、骨盤底への負担を増大させてしまいます。

 

やむを得ず、こうした服を着た後は、骨盤まわりを充分ほぐして、しなやかな筋に戻しておきましょう。

 

きつい服による締め付けは、あまり気づかないですが、身体にとってはストレスになっています。

 

寝る時ぐらいは、締め付けの少ない衣服でリラックスして寝ましょう。

⑤携帯の長電話をいつも同じ手で持たない

「えっ!!そんなことが・・・」そう思いますよね。

 

電話のときは首を左右のどちらか一方に傾ける姿勢なので、一緒に背骨をずっと曲げた姿勢になってしまいます。

 

その負担は確実に骨盤へのゆがみに伝わります。

 

電話をもつ手を交互に入れ替えるなどして、片側に負担がかからないようにしましょう。

まとめ

骨盤は上半身の重さを下半身に伝えるだけでなく、脚からのエネルギーを上半身に伝える逆方向の

働きもしています。

 

骨盤が、上・下半身の力を伝える「中継所」の役目を果たすためには、骨盤全体が安定している必要があります。

 

骨盤のゆがみは日常生活の意識で改善ができるのです。

 

具体的に骨盤のゆがみを改善する方法などは『7日間のメール講座』の2日目にお伝えしているので、興味があったらご登録下さい!

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体調・痛みのお悩み

肩こりだけじゃない?「骨盤」のこりとは?

読了までの目安時間:約 3分

こんにちは。

宇都宮のパーソナルトレーナーのみよたです。

 

いつもお読みいただきありがとうございます。

 

あなたは肩こりに悩まされた経験はありますか?

 

肩こりの主な原因は同じ姿勢を取り続けたことによる筋の血行障害です。

 

腰も同じ姿勢が続いたり、過度の運動などにより、疲労や緊張が高まり、関節部に痛みや硬さを引き起こします。

 

美尻ボディメイクに欠かせない、「骨盤」も同じ。

 

骨盤に関しては、過去の記事でも紹介をしてきましたが、今回は骨盤の深部の筋の「こり」にご紹介します。

 

骨盤には骨盤底筋という筋肉があります。(詳しくはこちら→過去ブログ

 

骨盤底の筋肉は、関節を動かす筋肉ではないので、筋肉痛などはありません。

 

しかし、加齢や筋力低下などで血行は悪くなります。

 

そういう意味で、骨盤は「こる」と表現しています。

 

骨盤周りの筋肉には、腰の背骨から太ももの骨までつながっている大腰筋という筋肉や骨盤から太ももの骨まである腸骨筋という筋肉があります。

 

これらの筋肉は関節にまたがる大きな筋肉です。

 

深部の筋と呼ばれるため、簡単に「こる」ことはありません。

 

しかし、何となく腰回りがけだるい、腰痛が出たなどの間接的な症状で初めて気が付きます。

 

深部の筋がいったんこると、なかなか回復しません。

 

骨盤が支えられなくなり、姿勢が保持できなくなるので、

 

ストレッチなどで、こまめに疲労を取り除くことが大切です。

座る姿勢が長時間続くと、この大腰筋&腸骨筋は縮んだ状態になってしまいます。

 

しかし、長時間座るのは身体に悪いと知っていてもお仕事であったり、付き合いなどで、難しい場合が多いのでないでしょうか?

 

そんな方には、週一回の身体のメンテナンスはいかがでしょうか?

 

マイナスからゼロに身体のコンディショニングを整えることでストレスのない身体づくりをおススメします。

 

コンプレックスを解消し、10年後やその先も「いいカラダ」でいたいと思いませんか?

 

私が全力でサポートさせていただきます。

 

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